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グロスフィン濃度による効率の違い

実験

DSC_1128.JPG

今回はグロスフィン濃度による効率の違いをやってみた!

薬剤はまるちゃんのa・girl で実験

コールドは 自然放置15分 2液加水

クリープ 自然放置5分 スチーム2×びっくり3×2 2液加水です

今回は 原液と5倍希釈を出してみたが 他10倍20倍も出してみるどす

グロスフィンjはもちろん皆さんいつも使っているでしょうが
今回は 濃度でどれだけ作用が変わってくるのか?
素朴な疑問からやってみたくなったどす^^

条件は同一で入る

それぞれが 向かって ← 1   2   がコールド
向かって→  3     4   がクリープでやってみた

これ見ての通り どちらともに 5倍液のほうが
効率が上がっているどす

10倍、20倍に至っては感慨深いものが。。。

どちらにせよ 大切なのは 正しい 使いどころどす
適した場所に 適した量、濃度を使い分ける 知識が大切どすえ
~~~

だって 。。。グロスフィンって 高いんだも~~ン

    
    

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